ごあいさつ
「母の友でゆっくり子育て」へようこそ。
子どもの本の出版社・福音館書店が毎月発行する、主に園児を持つ親御さんと保育者の方、そして子どもにかかわるすべての方のための雑誌「母の友」のブログのスタートです。
4月 5, 2007 編集部からのお知らせ | Permalink | コメント (12) | トラックバック (0)
「母の友でゆっくり子育て」へようこそ。
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早いもので、もう4年以上前になりますか、
2005年9月号でインタビューをご紹介した、
『ラチとらいおん』や『もしゃもしゃちゃん』の作者として
名高い、ハンガリーの絵本作家、マレーク・ベロニカさんが
来日中です。イベントもまだまだもりだくさん。
2009.12.07 イベント情報 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
1月号の「絵本作家のアトリエ」は、番外編。4月号からの連載「私のことば体験」で自身のこれまでの歩みと出会ってきたことばについて語っている小社相談役の松居直と、同じ連載に挿絵を描いてくださっている画家の安野光雅さんに、絵本、そしてことばについて話し合っていただきました。
実はこのお2人、同じ1926年生まれです。
そして、安野さんにとって、松居は担当編集者。松居にとって安野さんは、著者であるとともに、わが子の小学校の恩師でもあるのです。
舞台は、2人の出会いを意識して、とある小学校の教室。
撮影は、『浅田家』で話題の写真家、浅田政志さん。
さまざまな意味で新春にふさわしい、スペシャル対談です! ぜひお楽しみ下さい。
2009.12.07 今月の“立ち読み” | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
1月号の松江泰治さんによる写真ページ「cccell」、ご覧になりましたか?
精緻な写真に写りこんだ人々のユーモラスな姿、どうぞたっぷりお楽しみください。
現在開催中(~12月13日)の、東京国立近代美術館の所蔵作品展では、その松江さんのモノクローム作品を見ることができます。
無人の荒野を過剰なまでの解像度で写しとり、その評価を確立した90年代半ばの作品13点。
見れば見るほど、違うものが見えてきます。
この機会にぜひその世界に触れてみてください。
(作品上・ALPS)
2009.12.05 イベント情報 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
覚えていらっしゃるでしょうか。
2008年7月号の[インタビュー] 「夫婦」は過酷な「鉄人レース」を。
バラ色の結婚生活も初めのうち。
やがて夢はさめ、相手の知らなかった面に気づき、現実にもまれて、夫婦関係は次第に異なる様相を呈していきます。
一人の相手を一生愛し続けるということは、トライアスロンにも比すべき過酷な道のり。
これを乗り切るには、今、亭主が変わらねばならない! と力強く語ってくださったのが、日本一ゆるい組織「全国亭主関白協会」会長の、天野周一さん だったのです。
その天野さん率いる「全亭協」がこのたび、夫婦向け月刊誌「KIZUNA」を創刊したとのことで、編集部にも送ってくださいました。
2009.12.04 ははともつながり | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
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